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お名前:片山津商工振興会
タイトル:残念ですが、限定販売だそうです  (8月14日15時19分)
URL:
■みなさんからのコメント
関西人さま、残念ですが県外では販売していないそうです。電話、FAXでお願
いしますとのことです。ところで関西人さん忘れ難い口当たりだったでしょ
う。平成7年に当会が新グッズ開発で登場した「雪」をテーマにした銘菓で以
来大変好評です。年々固定客が増えているそうです。当初「なごり雪」で提
案したのですが、他に登録済みでいろいろ考察の結果「雪御紋」となりまし
た。名、形より味、口当たりでしょうか、ご面倒でしょうが直接「天河製菓」
(0120-590233),FAX(0761-74-0233)へ御注文下さい。


お名前:関西人
タイトル:昔食べた・・・  (8月11日13時34分)
URL:
■みなさんからのコメント
天河製菓株式会社の「加賀銘菓 雪御紋」が気になって仕方ありません。
もう何年も前になるので、「口に入れたら程よい甘さですぐに溶けてしまう」
と言った思い出の味だけが『美化』されてしまっているのかもしれません。
そこで、もう一度食べたいと思うのですが、関西で手に入れる方法はありませ
んか?

お名前:柴山潟うなぎ
タイトル:誰かコメントして!  (8月6日19時22分)
URL:
■みなさんからのコメント
柴山潟の鰻は最高だと今日の北国新聞でも絶賛!でも残念ながらホテルで出し
ているところはありません。アブラゼミさんは地元故にコメントし難い。わかる。
実は私も地の者。でも敢えて言うなら料理が良いと評判はホテル森本、せきや、
まるやの割増料金等々。泊まった方のコメントが欲しいですね。

お名前:アブラゼミ
タイトル:屋形船でが好評です。  (8月6日19時06分)
URL:http://a
■みなさんからのコメント
地元のヤジウマです。「こんなちゃちな物を見せて」と地の者は思っていま
すが、観光客だけではなく近辺の方々にも意外と評判が良い。「湖面に映
る、しかも間近で観賞できる事」があちこちの大花火大会の人、車の洪水、離れ
た所から空を見上げているだけより、短時間でも特別席で観る感動を味わえ
る様です。ホテルの中も良いでしょうが浮き御堂あたりで独占出来たら言う
事なし。でもホテル客優先で500円で屋形船に乗って観れるのですよ。これが
最高と評判で、地元人や近辺から空きを待ってるくらいです。

お名前:くるくる
タイトル:おすすめの宿は  (8月5日15時59分)
URL:
■みなさんからのコメント
花火大会の期間に1泊2日で宿泊する予定なのですが、
お勧めの宿はありますか??
花火を部屋からみたいけど、外からの方がいいか部屋からの方がいいか悩ん
でいます。
また料理・温泉もとすごーく楽しみにしていて教えてください。

お名前:片山津商工振興会
タイトル:第14回「うきうき宵の市」  (7月28日09時45分)
URL:
■みなさんからのコメント
片山津温泉夏の風物詩・うきうき宵の市を8/1〜8/16の16日間湯の
元公園にて開催いたします。PM7:30〜9:00まで各所屋台と日替わりステージ
でお祭り気分満喫。。お客様自由参加カラオケタイムもお楽しみ下さい。
PM9:00からは毎晩柴山潟湖上に花火が上がります。うき桟橋で柴山潟を
渡る風に吹かれながら見る花火は格別です。皆様のお越しをお待ちしていま
す。

お名前:ゆーでるかーど加盟店会
タイトル:ゆ−でる夏富くじスタートです!  (7月15日10時58分)
URL:
■みなさんからのコメント
ゆ−でるかーど夏の謝恩セール「夏富くじ」本日7/15〜8/20まで。いつもの
ポイントサービスにプラスしてお買い上げ¥500で補助券1枚。10枚で富く
じ1枚と交換致します。8/31(日)にテリーナホールにて公開抽選会。
当日会場へ足を運ばれたお客様にはもれなく50ポイントプレゼント。
お盆のお買い物・お祭りの準備はゆーでる加盟店でぜひどうぞ!

お名前:ふるーる片山津
タイトル:第5回雪へのひと言募集  (4月21日11時13分)
URL:
■みなさんからのコメント
雪博士、中谷宇吉郎生誕の地、淡雪温泉片山津が募集する「雪へのひとり
言」今年も5月1日から募集を始めます。中谷宇吉郎博士が「天からの手紙」
と言った雪に地上から送る手紙を募集しています。
詳しくはHP「雪へのひとり言」をご覧下さい。
ご応募お待ちしています。

お名前:ゆーでるかーど加盟店会
タイトル:立春の玉子立てコンテスト  (1月28日14時09分)
URL:
■みなさんからのコメント
平成20年2月3日(日)午後1:30〜 於:片山津地区会館
中国の古い本に「立春に玉子が立つ」とあります。昔からずっと立春の時に
しか玉子は立たなものだと信じられていました。しかしどう考えても立春の
時に玉子が立つことが科学的には説明がつかないのです。そこで世界的雪博
士中谷宇吉郎は(玉子は立つ物である)ことを物理的に調べ随筆「立春の玉
子」を書きました。中谷宇吉郎博士生誕の地である片山津温泉では毎年立春
の頃に「玉子立てコンテスト」を行い、物事を科学の目で見ることの大切さ
を学んです。沢山のご参加お待ちしています。

お名前:関西人
タイトル:返信ありがとうございました  (1月19日21時30分)
URL:
■みなさんからのコメント
中沢さん、返信ありがとうございました。ぜひ検討してお電話させていただ
きます。


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